投稿

春の草花

イメージ
 ギンヨウアカシアが先週満開でした。桜との彩りが綺麗ですね。 他にも春の草花でいっぱいです。 スノードロップ ジャーマンアイリス クリスマスローズ

ノリウツギの花色の変化

イメージ
※業務多忙の為、日中のご連絡は不可能となります。
 また、発送も数日のお時間を頂きます、予めご了承下さい。
 お急ぎの方は入札をご遠慮下さい。


※複数を落札された場合は必ず「まとめて取引」の選択をお願いします。
 お客様方の受け取り完了手続きも全ての商品に必要になり、
 時間も手間もかかり、その後のお取引がお互いに非常に煩わしいものになりますので、
 必ず「まとめて取引」の選択をお願いします。



※必ず下記の送料表、発送詳細、注意事項をお読みになった上で入札下さい。



※北海道の方の場合、凍結により傷みの出る可能性がありますので、
  原則として発送は出来ません。



イカリソウ・ドミノ

商品説明
■洋種イカリソウ「ドミノ」4号(12㎝ポット)苗です。
  北日本の屋外でも容易に越冬します。
  画像はサンプルですが、同等品をお送りします。
  発送サイズは80サイズになります。
  時期的に葉傷みがあります、予めご了承下さい。
  四種・定形外発送は固くお断りします。

 ※現在付いている葉は昨年の古い葉になりますので、
  ご希望の場合は全て地上部を切り戻してお送りします。
  その場合は発送サイズが60サイズになります。

※植物の為、お届けまでの花の過ぎ進み、葉痛み等状態の変化はご了承下さい。

※発送に1日、2日のお時間を頂く場合があります。
 この点を予めご了承下さい。

※商品が生き物ですので、
 原則として三日を越えるお取り置きはお受けしていません。
 その為、ご入金も三日以内にお願いします。

※過去のトラブルより、ヤマト宅急便以外での発送はお受けできません。

※注意事項を必ずお読み下さい。


<発送詳細>
・発送はクロネコヤマト(元払いのみ)でお送りします。
 12時~14時指定配送は廃止されていますので選択できません。

※関東・信越の方が到着時間指定をご希望の場合、
 発送翌日の14時以降からの指定になります。

 関西以西の方は翌々日の午前中からの指定になります。
 時間指定をご希望の場合は、最初のご連絡時にお知らせ下さい。

※商品が生き物ですので痛みを防ぐ為にも、到着までの日数、扱いを考慮すると
 定形外郵便、第四種郵便発送は固くお断りします。
 あくまでも定形外、第四種発送をご希望の方は入札をお控え下さい。


<クロネコヤマト・サイズ別料金表>
サイズ      60   80   100   120   140   160
<東北>      832円 1000円 1122円 1275円 1448円 1601円
<関東 信越>   931円 1100円 1224円 1377円 1550円 1703円
<北海道>   1030円 1224円 1326円 1479円 1652円 1754円
<中部 北陸> 1030円 1224円 1326円 1479円 1652円 1754円
<関西>    1130円 1326円 1428円 1581円 1754円 1856円
<中国 四国> 1229円 1428円 1530円 1683円 1856円 1958円
<九州>    1428円 1530円 1632円 1785円 1958円 2060円


<注意事項>
・気象状況により発送日を調整させて頂く場合があります。予めご了承下さい。

※生き物の取り扱いとなりますので、落札後、
 24時間以内にご連絡を頂けない場合はキャンセル扱いとさせて頂きます。
 ご注意下さい。
送付方法
ヤマト運輸
支払方法
Yahoo!かんたん決済(詳細)、ゆうちょ銀行
この商品説明は オークション大学出品テンプレート集 で作成されています。
Powered by www.aucuniv.com








 ノリウツギが完全に開花し切って1週間が経ちました。白から薄い黄色かかった白の状態でしたが、だんだん薄く緑色がかってきました。

ノリウツギのはな

イメージ
梅雨の間に目を楽しませてくれたガクアジサイが一通り花を終えたあと、ノリウツギが全盛です。梅雨の終わりから夏の最中に花を楽しませてくれます。 これは、8月1日の状況。ほぼ、花は全開です。毎年毎年、花が終わったら思いっきり刈り込んでしまうのですが、それでも春には次々に新芽が伸びてその先に立派な花をつけてくれるんです。一般的なアジサイは選定方法を誤ると、翌年花付きが悪くなったりしますが、これはそんなことはありません。 少し、時間をさかのぼってみましょう。 これは、1週間くらい前の7月25日の状況。わずかな蕾を残して開花しています。このころは花に淡い緑が残り特に美しいです。 これは、7月17日の状況。このころは半分くらい開花していましたが、まだ蕾がのこっていますね。

トキワエゴノキのつぼみとはな

イメージ
5月23日なので、ずいぶん前になります。 トキワエゴノキの花が咲きましたので記録として残します。すっごく変わった姿をしています。エチゼンクラゲ風ですね。 少しさかのぼって5月17日の状況。こちらが蕾。 うちのトキワエゴノキはまだ小さいですね。3年目ですが成長がとても遅いと思います。逆に言うとほとんど選定がいらないので、その点は管理が楽です。 落葉樹ですが春につける葉はとても柔らかく、薄い橙いろから黄緑で綺麗です。

ユーパトリウム(セイヨウフジバカマ)のはな

イメージ
ユーパトリウム(セイヨウフジバカマ)のはなが咲きました。 薄い紫色で梅雨の終わりに小雨の庭に映えます。 長雨のせいか少し歪な葉がありますが、蕾の数は多く、産毛のように細く伸びた花びらが美しいですね。 春と初夏の境目くらいにミントににたような小さな芽がここかしこに出てきます。放っておくと庭が占拠されてしまうので、育てたい場所のみに絞って芽を残して、それ以外はすべて摘み取ってしまったほうがよいです。昨年は全部摘み取ってしまったのですが、今年新たに芽が出ました。不思議ですね。株分けや挿し木で増やすそうですが、意図的に増やさなくても勝手に増えていく印象です。

ヤマボウシベニフジの実

イメージ
これは8月1日の状況です。 ベニフジの実が赤く色づきました。今年はちょっと早いかもしれません。 花はかなりの数ついていたのですが、その後選定してしまったことや、赤くなる前に落ちてしまった実が多く、残った数はたった5粒ほどでした。 6月の下旬にかなり遅めの選定のあと一ヵ月ほど経過しましたが、残した新芽が少しだらしなく伸びている状態です。つらい夏を乗り切ってもらうために少し放っておこうと思います。

セダムパリダムのつぼみ

イメージ
昨年の初夏に植え付けたセダムはパリダムとトライカラーの2種類でしたが、暑い夏と冬の霜を乗り越えたのはパリダムだけでした。そのパリダムに蕾がつき始めました。 今のこの時期はセダムがホームセンター等に並びますので、ゴールデンカーペットを少し買い足して植え付けました。パリダムと類似の品種と思いますので、生存率が高いことを願います。

イワナンテンの花

イメージ
イワナンテンの株はうちに3株ほどあるのですが、その一つだけに花が付きました。 いずれも決して、日当たり良好とは言いがたいところに植わっていますが、花がついたのは家の西側にある小さい花壇で、日照時間は短いですね。 黄白色の小さな釣鐘型の花が鈴なりに咲きました。

∮ 新品種 洋種 イカリソウ ドミノ 4号 イカリ草 エピメディウム 碇草 耐寒 宿根 草花 山野草 庭植え 地植え 鉢植え ガーデニング

ウェストリンギアの花

イメージ
ウェストリンギアの花です。薄紫色の花が綺麗です。 暑い夏の時期を除いてほぼ一年中ポツポツと咲いていますね。今の時期は特に花が多く賑やかです。 当初、大きなのと少し小さめのと2つの株がありましたが、小さい方は越冬できずに死んでしまいました。 小さいうちは霜に弱いので鉢植えにして冬場は霜を避けるなどする必要があります。十分に大きくしてからでないと越冬できないようなので、地植えするには注意が必要です。

アジサイのつぼみ

イメージ
アジサイの蕾がつき始めました。 左下のがアジサイの株です。このアジサイは、私の職場の上司が挿木で増やしたもので、花が輪ほど咲く状態で分けて頂きました。昨年は5輪程度さくようになりましたが、今年はもう少し花がつきそうです。 アジサイが植わっている花壇には、その右側にアオキ(普通のやつと斑入りのが一本ずつ)、奥側にビバーナムダビディ、更に奥にヤマボウシベニフジの木が見えます。 いずれも新緑が吹いて生命力を感じます。

カルミアの開花

イメージ
カルミアが開花し始めました。 こんぺいとうのような特徴のある蕾と柔らかいピンク色の花がかわいいです。 毎年びっしりと蕾を付けてくれます。 暑い夏も冬の霜にも耐えて、年に2回ほど追肥する他は手が全くかかりません。 木の成長もゆっくりなのでおすすめできます。